BUZZ ROCK
遅くなりました!!!が、
5・8日HYDEさんが出演されたラジオ
「BUZZ ROCK」レポりたかったので、
やってみました。
下埜さん「今夜はやっとお会いする事ができました。
HYDEさんをお迎えしてます、よろしくおねがいします。」
HYDEさん「よろしく、HYDEです」
下「すいません、ほんとにもう、ここ2、3年、、」
H「はい」
下「季節の変わりめには、ね」
(笑)
H「下埜正太、下埜正太って普段東京でよく言ってますね」
下「東京でね」
H「はい」
下「四字熟語がすごくHYDEさんにもインプットされてると思うんですが」
H「こんな素敵なとこでやってたんですね」
下「素敵なところでやってました(笑)」
H「ね~」
下「現在全国ツアー中の合間をぬってFMOSAKAにきて頂きました」
H「はい」
下「大阪どうですか?」
H「あんまり堪能まだして…あっ、したなぁ少しなぁ」
下「少し」
H「はい」
下「サングラスの奥の目がキラリと輝きましたが…」
H「はい。少ししました」
下「それについては」
H「いいのかなぁ?やめとこ」
下「は***(←聞き取れません)良いですね」
H「良くないっすよ」
下・H「笑」
下「いますっげぇ笑っていただきました」
H「はぁい」
下「やっぱり大人の遊びをするわけですね?」
H「大人でもなかったんですけどねぇ
あのデンデンタウンの方へちょっと、、」
下・H「笑」
下「具体的すぎますねぇ」
H「はぁい、いってきました」
下「Aボーイって最近はいうじゃないですか」
H「Aボーイ?」
下「Bボーイに対抗して、ああいう萌え~な」
H「あ、そうなんですか」
下「電気とかアニメとか…」
H「はいはい」
下「に系統してる」
H「あぁ」
下「世の男性を」
H「あ、僕どっちかっていうとそっち派ですね」
下「Aボーイ?」
H「え、Bボーイ」
下「え?」
H「え?どっちなんですか?」
下「えぇ、Aですね」
H「はい、そうです」
下「色んな電化製品をご覧になって」
H「そうですね、色んなもん見させてもらいました」
下「あぁ、なんかすごくフクミがありますね」
H「アハハ、鋭いっすね」
下「アハハ」
H「はぁい」
下「なんか思い出してる雰囲気もありますが…」
H「ぁ、はい、みあげてきました、はい」
下「そうやって、エネルギーを蓄えて」
H「そうですね~」
下「また明日からLIVEへ」
H「はい挑むわけなんですね~」
ココで曲紹介。
「COUNTDOWN」♪♪
下「アルバムから「COUNTDOWN」をおおくりしました。
番組では、もうお馴染みなんですけれども、 全10曲」
H「はい」
下「このボリュームがいいですね」
H「あぁ、あのレコード世代なんで、僕」
下「は、はい」
H「レコードの時代はそうでしたからね」
下「10曲だったんですか?」
H「だいたい10曲ですね、46分テープに入る」
下「ただすごい潔さを感じたんですけれども」
H「はい」
下「ボリュームは10だと?」
H「んとね、普通最近の人だとそれ以上はいってるじゃないですか?
12とか13とか」
下「あります、ボーナルトラックとか」
H「ねぇ」
下「LIVEバージョンとか」
H「俺無理ですそれ」
下「アハハ」
H「あのねぇ、いつもレコーディングしてて思うけど」
下「はい」
H「10曲が限界ですね」
下「うーん」
H「俺にとっては、これ以上曲が増えるとね
魂注げないですね」
下「でも今回聴くと、命削ってるっていうような
危機迫るものを感じる曲が多くって」
H「はい」
下「個人的には
MADE IN HEAVEN
IT’S SAD
DOLLY
が好きなんですけど」
H「はい」
下「やっぱりボーカルとしても叩き込んでやるぞ、
勝負するぞっていう」
H「そうですね、まぁ青春をね、犠牲にしてますから」
下「青春を犠牲にされて、ま、ラルクアンシエル考えると15年ですか」
H「はい」
下「自分の全てを」
H「はい」
下「追求して」
H「はい」
下「レコーディングメンバーをみますと、
僕、洋楽もよく聴くんですが、」
H「うん」
下「そうそうたる、メンバーが」
H「そうですね」
下「かためてくれて」
H「うん」
下「コミュニケーションはやっぱり英語漬けに嵌ってるHYDEさんですから」
H「そうですよ」
下「すごくネイティブに英語で」
H「うん、まぁ、そうですね」
下「コミュニケーションするんですか?」
H「あ、はいネイティブな感じでジェスチャーとかね」
下「笑、ネイティブなジェスチャー?」
H「はぁい」
下「自分の思いみたいな伝わるんですか?レコーディングで」
H「まぁミュージシャンですから、音楽で通わせる人ですから、
言葉はいらないんです」
下「ひとつ音ならせば」
H「音ならせば、良いか悪いかですよ」
下「うーんLIVEをイメージしてる曲もいっぱいあるなっと思いましたけれども」
H「うーん」
下「ここまであえて、何本とはいいませんが」
H「うん」
下「全国各地ライブハウスを回っていて」
H「うん」
下「て、事は、手ごたえっていうのは?」
H「もういいな」
下「もういいな!?」
H「もう十分ですね」
下「自分の想像どおりの?」
H「もう超えました。自分の想像を」
下「早くも行った方からお便り届いてます……
お客さんのリアクションすごいですか?」
H「お客さん、だんだん良くなってきたね」
下「だんだん」
H「うん、あのライブハウス初めての人も多いからね、
だから、あの、ついて来れない人もいるからね」
下「うん」
H「最近は強力になってきたしね、
メンバーもまたそれを見て強力になるし」
下「はい」
H「演奏に慣れてきたし、最近ね」
下「はい」
H「あの~だから、こう~、その分の余裕をね、
あの~精神世界とかに、えぇ、持っていけるようになってきたんで、
更に良い感じになりましたね」
下「もう、普段だと大きいLIVE会場にファンの皆が集合する
っていうかたちも多かったですけれども、
今回はHYDEさんが全国各地に出向いてるというか」
H「そうだよ」
下「HYDEサンタがやってきたよ、って雰囲気になってると思うんで、
ファンの皆も待ってましたっていう喜びが違うでしょうね普段とは」
H「ね、もうホッペタ、あか~い子がいっぱいきますね」
下「お客さんすごく見えるんじゃないですか?」
H「見えますよ、もう、ツバとか飛びまくりですよ」
下「それもひとつのプレイですもんね?」
H「、、ぃや、、はい、、」
下・H「笑」
下「スイマセン、どうしてもそっちの方に僕はもっていきたい」
H「まぁ、シモノさんですから」
下「シモノショウタですから、SSですから」
H「はい」
下「ライブはこの後も続いていくんですが、
(神戸・京都・奈良・和歌山の日程と会場を紹介)」
H「うん」
下「ライブハウスから城ホールに移して、
2日間またこれ」
H「はぁい」
下「当然規模が変わると雰囲気も変えるでしょうが」
H「うーん、そうですね、あの会場自体が雰囲気違うからね、
あの~アリーナをオールスンディングで、なんか巨大なライブハウス状態になるんで、
もうそれは壮観な眺めになるでしょうね」
下「夏祭りですもんね」
H「夏祭りですね~」
下「これアゲアゲな雰囲気なるかと思いますが」
H「はい」
下「そして先程からこれ見よがしに左手をHYDEさんに突き出してますけれども」
H「はい」
下「シングル発売記念でHYDEさんとBUZZROCKのダブルネームで
リストバンド作らせていただきました」
H「え!?勝手に作ったの?(笑)」
下「わぁお!ちょっと待って。そのとき散々コメント頂きましたが」
H「あれ?そうでしたっけ(笑)」
下「どうですか?」
H「いいですね。俺貰ってないですよ」
下「これ是非じゃあ今日、ささやかですがお持ち帰り頂いて」
H「すいません、ありがとうございます」
下「あの、大阪のLIVEにこれ見よがしに付けて頂いたりなんか…」
H「カッケーな!これ」
下「いいでしょ!!」
H「うん、カッコイイ」
下「やっぱりHYDEさん噂に聞くと、
かなり音作り以外でも、絵であったりとか、物作りに拘っていて、
ツアーグッズとかにも、かなり厳しい目を飛ばしていると」
H「飛ばしてますよ~」
下「ビッキビキだと」
H「飛ばしまくりです(笑)」
下「またソコ(笑)」
H「僕じゃないっすよ~」
下「今日恐々(リストバンド)つけてるんですけど、
合格点頂いても、よろしいですかね?」
H「これはもう、素晴らしい。カッコイイね
是非付けさせて頂こうかな」
(バリバリと開封する音が…)
下「うれしいですね~BUZZROCK!!
あっ、なんかレッドホッドチリペッパーズがね」
H「はい(笑)」
下「それ腕につける物なんで」
H「あっそうすっか、スイマセン」
下「リストバンドっていうので、よろしくおねがいします
靴下だったらよかったんですけどね」
H「お揃いですね」
下「今HYDEさんとダブルでつけてます」
H「うん」
下「今日はゲストに来ていただくだけども、ありがたいんですが、 プレゼントも」
H「うん」
下「いただきまして」
H「はい」
下「これなんでしょうか?」
H「えーっとですね、あのアルバムにちなんで、
笛のイスですね」
下「これは関西人まるだしな感じで」
H「僕が考えた訳じゃないですよ」
下「あ、スタッフの方なんですか?
てっきりHYDEさんかと」
H「僕はそういう趣味ありませんから」
下「どういう趣味?」
H「こういう、なんか、笛とイスでフェイスみたいな」
下「最高じゃないですか」
H「最高ですか?」
下「なんか普通、顔の方にいくのかな?とかね」
H「ああ、そうですね」
下「思ったんですけど。」
H「ええ、まぁ、、」
下「納得してない?」
H「いやいや、?の状態のまま商品化されましたね、これ」
下「今日はHYDEさんの大絶賛の笛とイス、
更にステッカーを付けて3名の方にプレゼントしたいと思うので、
我こそは笛とイスが欲しいという、
これから夏に向けて、この時期にもピクニックとか」
H「そうそう、行楽の季節にね」
下「ぴったりですね」
H「ぴったりです」
下「是非是非エントリーして頂きたいと思います」
下「もう1曲「FAITH」からおかけして、
もうそろそろ、お別れなんですが」
H「うん」
下「これまたお決まりで、メッセージを頂いても
よろしいですかね?」
H「はい!えぇ、大阪、大阪、
大阪ね、地元なんですけど、
なんか最近忘れられてるような気がするんでね、
えぇ、大阪城ホールで、えぇ、その地元パワーを
炸裂したいと思うんでね、是非いらっしゃって下さい
HYDEでした」
下「ありがとうございました。これに懲りずにまた」
H「はい」
下「生でフェイスtoフェイスでお会いできる事を」
H「はい」
下「楽しみにしてます」
H「はい」
下「よろしくおねがいします。」
H「よろしくおねがいします。」(←言い方がカッワイイ!!!)
そして、ドリーが流れて終了。
終始HYDEさんの話し方が、カッワイイ!!!(≧∇≦*)
ラジオの前で、ニッヤニヤしながら聞いてしまいましたよ。。。(ノ∀`;
HYDEさんが地元って忘れられてる気がする、と
忘れてませんよ!!!!!!
忘れる訳がないじゃないですかーーー!!
AWAKEでも城にきたとき3日目か4日目に言ってたんですよね~
良い感じに盛り上がって、忘れてない事を証明しなくては!!
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